キュイジーヌ・フランコ・ジャポネーズを存分に
松島フレンチを語る上で欠かせない「アワビとスッポン」。力強い生命力を悠々と表現する、キュイジーヌ フランコ ジャポネーズのスペシャリテ。
「食事の上での心地良さとはなにか?」松島シェフの答えに満ちた、独自の空間。寛ぎがもたらす五感の冴えが、皿の上の妙手に気付かせる。まさに、美食を堪能するためのスペース。
色彩の鮮やかさも、松島流の仕掛け
仏産を中心に各国のワインを用意。また、シェフの着眼によって生まれた、珍しい日本酒のラインナップも豊富。
『信州農家のリンゴジュース「あいかの香り」』「キュイジーヌ フランコ ジャポネーズ マツシマ」のアペリティフでも用いられる、自慢のリンゴジュース。上質なあいかの香りをギュッと絞った、100%ストレート。
ハンター坂途中にモスクがそびえる、異国情緒に満ちたエリア
ほんの僅かな手仕事を加えて、素材のポテンシャルを引き出す
一口毎の間合いを区切る日本酒は、こだわりの酒器で
ベンチシートを配し、幅広い層の和みを叶える個室。リネンの椅子やシートにも、松島シェフのこだわりが秘められる。家族の祝席や接待、両家を結ぶ結納にも利用が多い。
『Matsushimaのテリーヌ デゥ ショコラ』厳選クーベルチュールと特選国産食材のみを使用した逸品。素材にこだわり、余計なものを一切加えず、本物の美味しいチョコレートを味わえる。
意表を突いた組合わせの中に、理に適ったロジックが詰まる
有田焼きをメインに揃えた器使いも、大きな見どころ
挿し色はグリーン。森羅の恵みを象徴するカラー
必要なものだけ…余計なものを排した先に、本物の寛ぎが広がる

キュイジーヌ フランコ ジャポネーズ マツシマ