自然豊かな山梨で育まれた地元食材や食文化を大切に。四季のうつろいを郷土料理で卓上に表現。
看板料理は年間300頭限定の甲州牛を使った〈すき焼き〉、明野たまごと信玄鶏をふわとろに仕上げた〈親子丼〉、そして5年の歳月をかけて完成した“最後の一滴まで飲み干したくなる”〈スープ仕立てほうとう〉。 いずれも地元・山梨の食材を主役に味・空間・心でもてなす一皿です。
会食や記念日、旅の途中の特別な一食に。